永劫の一隅

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更新履歴
2009/07/22…お題一件更新


以下、マウスを乗せていただくと説明が出ます。最新作は○です。


短編


創作・テンミリオン


お題
ヤミツき五十のお題(「幼生蝶蝶」さん)

先輩と僕の(「咲きおくれの花」さん)


捧げもの


頂き物



現在「FC2小説」にて、拙作を執筆中です。
http://novel.fc2.com/novel.php?mode=ttl&uid=2202169
よろしければ、お覗きください。



↓軽く自己主張を。

ゆっくりのんびり、じっくりと作品を練り上げたいと…………やだなぁ、言い訳じゃありませんよ?  どれだけ時間がかかろうとも、絶対に完結させます!……きっと。  DEADLINE……デッドライン……でっどらいん……  緋室は決して大きな人間ではありませんので、どうかお手柔らかにー……  自分の子達には結構こだわり持ってますv
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なんでもかんでもバランバラン♪


「僕のあだ名は分解くん♪」というイ●テルのCMを見ながら。

私「なあなあ、お母さん」
母「んー?」
私「もしさ、自分の子供がこんなことしてきたら、どうする?」
母「誉めるよ。ねえ、お父さん?」
父「うん、誉める
私「え!? ……なんで?」
父「こんな綺麗に分解して、こんな綺麗に置いておくこと、俺はできへん。俺ができんことやりおったら、誉めたんのは当然やろ」
私「……お母さんも?」
母「いや、だってさ。こんな見事に分解されたことを想像してみ? 怒るより先に、呆れるより先に、『あんた、どうやってこんなことしたん?』ってなるやろ。そしたら、もう、『偉い偉い』って頭なでたるくらいしか、お母さんできへんわ」
私「そうなんや……」

……まあ、確かに。こんなことできる子供いねえよ! って思いますけども。
そうかあ……やっぱり親って、すごいなあ……そういう観点で見れるんだなあ……(しみじみ)



ちなみに、余談。

私 「さあ、兄&上弟&下弟よ。突撃インタビュー! あなたは分解できますか!?」
兄 「俺は無理よ」
私 「え、一番の期待株が。なんでよ、お兄ちゃん理系やろ?」
兄 「理系とか関係ないわ。……お前、俺の昔の失敗知ってるやろ」
(補足……昔、壊れたおもちゃを直そうとして、分解しようとして、できなくて、さらに壊してしまって取り返しのつかなくなったことをしたことがある、兄)
私 「あー……。じゃあ、」
上弟「俺も無理」
下弟「僕も無理」
私 「早ッ! お前たち、そんな簡単に諦めてしまっていいのか!?」
上弟「そういうお姉ちゃんは?」
私 「できるわけがないだろう!
上弟「うん、だと思った」


結論。我が家の誰も、イ●テル入ってませんでした。


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KY……○「空気読めない」×「携帯よこせ」


テレビを見ながら、母。

母「十希ー十希ー! アレ何やったっけ……ほらあの……犬型ロボットの……ええと……そう、ASIMO!」
私「ASIMOって犬型やったっけ!?」

正確にはAIBOなのでした。
……母上、母上、冒頭の「A」と語尾の「O」しか合ってませんぜ。





雑学のクイズをやっていて、とある選択肢に一人笑いました。

『……〜さて、この法則を何といいますか?
 A.ナウシカ B.オーム C.キツネリス D.バルス

 答え……B』

……いや、そうきたか、という(笑)
選択肢Dが目についてしょうがない……!



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嗚呼日本人。


本日、雨が降っていまして(全国的だそうですね)。
私はといえば、そんなことはまったく関係なく、いつものとおり通学路を歩いていたわけなのですが。

冷たい雨に凍えながら歩いていると、なんだか気持ちまで冷えてきたりしまして。
あーもう、なんで雨なんか降るかなあ、こんな寒い日にー……とか思いながら歩いてましたら、前から人が歩いてきまして。

その方、まだ若い方だったんですけど、私とすれ違うときに、すっと。
本当に自然に、飾り気もなく、すっと、「傘かしげ」をしてくださいまして。
その瞬間、なんだか、心が一気に温かくなりました。

やっぱり、人と人のふれ合いっていいですねー。
袖振り合うも多生の縁、といいますか。
江戸しぐさ、とても好きです。


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非常に眩しいです。


昨日、私が帰宅しますと、リビングに裸の電球が紐で吊るされていました。
何も知らない私は、しっかり直視してしまい、もちろん悶絶しました。目がチカチカチカ……。

母「大丈夫?」
私「大丈夫じゃないよ……。つうか、なんで電球吊るしてんのん」
母「だって、急に蛍光灯点かんようになってんもん」
私「だからって、なんで電球吊るすんや」
母「電気屋さん、もう閉まってたんやもん。買い置きもないし」
私「けどさ…………まあ、いいや」
母「いいの?」
私「とりあえず、納得したから」
母「ならいいけど。あ、直視したらアカンでー目に悪いからー」
私「注意遅いよ!!」


そして、今現在も眩しい状態です。
早く買って帰ってください母上……(母外出中)。
しかし、段々この状態に慣れてきた自分が怖い(笑)



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