永劫の一隅へようこそ

ここは管理人緋室十希が運営するオリジナルオンリーサイトです。
著作権はすべて緋室十希にあり、また放棄しておりません。

キリ番を踏んだ方は、よろしければリクエストをどうぞ。
ジャンルやキャラクター設定等も指定していただければ嬉しいです。
カウンターは、ページ左上のカウンターにて確認してくださいませ。

感想、要望などありましたら、お気軽にコメントくださいませ。基本的にすべて返事させていただきます。拍手などしていただけると、とても嬉しいです。
ただし、荒らしと思わしきコメントは、書き込んだ方に確認することなく削除致しますので、ご注意ください。

長々と失礼致しました。
どうぞ御閲覧下さいませ。


最近の更新履歴
2008/06/01…オリジナルONLYサイトとして再スタート
2008/05/06…同盟主張してみたり。
2008/04/06…「光と闇の狭間で」再掲。プロローグ更新。
2008/03/27…「光と闇の狭間で」一時撤去
         その他一部書き直し


以下、マウスを乗せていただくと説明が出ます。上に行けば行くほど、左へ行けば行くほど、古い作品となりますのでご注意ください。最新作は○で表します。



「光と闇の狭間で」



短編



捧げもの



頂き物






↓軽く自己主張を。

ゆっくりのんびり、じっくりと作品を練り上げたいと…………やだなぁ、言い訳じゃありませんよ?  どれだけ時間がかかろうとも、絶対に完結させます!……きっと。  DEADLINE……デッドライン……でっどらいん……  緋室は決して大きな人間ではありませんので、どうかお手柔らかにー……  自分の子達には結構こだわり持ってますv

たとえば、明日が来ないなら。今日を生きることは無意味だろうか?



いきなりですが、しばらく失踪します。

来週から私生活がいろいろあるので、しばらくパソコン触れそうにありませんので、2、3週間程度更新できません。

来週は修学旅行で、北海道へ行ってきます!
初飛行機ですよ、初飛行機!
金属探知器に引っかかったりしたらどうしよう(笑
楽しんできます!

そして、再来週は期末テストでして。
……テストなんか、大嫌いだぁ……(泣
しかーし、今回欠点をとったら私は、赤点けってーい。
…………真面目に勉強します(真剣

というわけですので、どうぞご了承くださいv




……久々に更新して内容がこれだけっつーのもなんなんで、現在の私の状況をば。え、聞きたくない? そんなこと言わないでくださいよーぅ。

えーと、最近はもっぱら落書きに夢中ですね(オイ
「むゐぬ」とかいう名前のキャラクターを書きまくってますv
ちなみに、作画→緋室 命名→秋野さん という不思議なキャラクターです(爆
気が向いたら写メでも載せますねー。

あと、キリ番の小説をちまちまと書いてますね。
ようやくネタが降臨してきました……!(遅
プロット的なものはできてるので、あとは書きあげるだけですね。
朔坊様、もうしばらくお待ちください(土下座

本編の方は……書いてるような書いてないような。
しばらく更新できそうにないですね。
がんばってネタ降臨を待ちます!

そして、新たに短編専門の世界観を立ち上げようか否かを現在検討中です。
イメージとしては「西欧のとある王国の普通の日々」な感じで微妙に進行中なのですが。
どうしても本編が更新できないようなら、もしかしたら立ち上がるかもしれません。
ちなみにタイトルは「幻想レチタティーヴォ」を予定しています。



……あ、ネタ切れた。
ではでは、この辺で。また2、3週間後にお会いしましょーう!!

士は己を知る者のためにこそ死す。


しばらく消えていましたが、その間にいろんなことがありました!
某方とイベントに行って興奮したり、国語の先生に素敵な言葉を教えていただいたり、成績のことで担任と語り合ったり…………いろいろありすぎて書ききれませんが(笑

ちなみに今回のタイトルも、国語の先生に教えていただいた素敵な言葉の一つです。
<蟷螂の斧>という漢文から、この言葉に繋がったそうで……。
ちなみに、<蟷螂の斧>という話は要訳するとこんな感じです↓↓


現代語訳(?)「蟷螂の斧」(緋室の勝手解釈含みますので、全て正しいわけではありません……!)

むかしむかし、中国が春秋時代の頃、現在の山東省一帯を領有していた<斉>という国がありました。
そして、その国の君主である荘公という人がいました。
ある日、荘公は猟をするために出かけました(もちろんお偉いさんですので、車に乗って移動しています)。
荘公は、その車の車輪へと向かって足を振り上げている一匹の虫がいることに気づきました。
気になったらしい荘公は、御者へ問います。

「これは、何の虫なのだ?」

御者はそれに答えます。

「これは、世間一般で言うところの、<蟷螂(カマキリ)>という虫です。この虫は特異な性質を持っていて、進むことは知っているくせに、退くことを知らないのです。自分の力を微塵たりとも考えず、敵を軽んじる……、愚かな虫もいたものです」

荘公はそれに対し、

「……もし、これが人だったならば必ず、天下に名を馳せる勇敢な武者になっていただろうになぁ」

と応え、車を廻させてカマキリを避けて行きました。
国内外の強き者達はこの話を聞いて、荘公のもとで死力を尽くそうと思い、集ったそうな――。



……な感じのお話です。
上記はあくまで私の個人的な訳ですので、けして正しいものではございませんので……!;

まあ、要するに故事成語ですね。
御者の台詞までしか知らない人は「カマキリは莫迦な、愚かな虫」としか印象を持たないかもしれないけど、最後まで知っている人なら「士は己を知る者のためにこそ死す」という印象を持つんだよーっ、という、故事成語の面白いお話なわけです。


でも、言いたいことはよくわかっちゃいますね。
過去にいい指導者さんに巡り合えたとき、「この人のもとでずっとやっていたい」と思ったものです。
それに気づいたのは別れた後だったわけですが。
大人の事情により、たった1年間しかその方とはお付き合いできませんでしたが、時の長さなんて関係ないなーって今は思ってます。
「別れるのが悲しかったから出会わない方がよかった」とは思いたくないですし。
その別れがあったからこそ、今、新しい指導者さんと巡り合えたわけですし。
出会いも、別れも、とっても大事な――言うなれば光と影、白と黒のようなものなんだなーって私は思ってます。

……で、なんでこんな話題し始めたんだろ、自分。

明日は僕らの手の内にある。じゃあ明後日は?



月曜日からいよいよ考査が始まります。
あぁあぁ……数学なんて……数学なんてぇ……(泣
土日は公式をずっとぶつぶつ言ってる羽目になりそうです……。

最近は<ワニエル>にハマってます。
ワニエル知ってます? ワニエル!
サンエックスのキャラクターで、いろんな色のわにさんがまふまふしてるんですが、
めっちゃくちゃ可愛いんですよーv
かなり癒されますよ、ワニエル。
まふまふほわほわですよ、ワニエル。
<なごみまくり>に次いで好きですよ、ワニエル(え
是非、見かけたら「あ、緋室が言ってたヤツ、コイツかぁ」とか思ってやってくださいv
あー……ワニエルのキーホルダーほしいー……。

以下、コメントレスです。要反転!

>朔坊様

いらっしゃいませ、朔坊様!
わざわざ御来訪ありがとうございます!
そして、お褒めの言葉ありがとうございます! 
素敵だなんて、丁寧だなんて、綺麗だなんて……!
いやぁ、朔坊様は褒め上手でいらっしゃる(笑

リンク許可、ありがとうございますv
早速張らせていただきました♪
相互、全力をあげてOKです!!
こんな私でよければ、どうぞ……!

テンミリでは緋室の誤算により、なぜかHNが「teamA。」に……(泣
teamA。という奴を見かけたら、構ってやってくださいませv

ふぅ……



まったく……ほんとHTMLってもんは……(ブツブツ)
まぁ愚痴ってても何も変わらないので、さっさと本題いきます。

えーと本日、連載していた「光と闇の狭間で」を一次撤去しました。
今現在プロローグを推敲中&第一話改定中ですので、いつまでも載せてる訳にはいかんだろう、と。
いずれ……いずれ再掲します!HTMLさえなんとかなれば…………(遠い目)

そして、そしてなんとっ!
1000hit突破ぁ〜!!!
おー、すげーすげー!おめでとうっ!
誰が踏んだんだろ…………………………って、あれ?

とき「十希が1000でキリ番だー」


あれ?


とき「十希が1000でキリ番だー」


あれ?





……マジ?


はい、まさかの自爆ー。しかもこんな特別な番号なのに。
なんなんだろう、この間の悪さ。
……なるほど、これがKYか!!(違います
はふーん。

な、なにはともあれ、1000hitありがとうございます!
皆様のおかげで緋室はこれからもがんばれますv
次は…1100hitか。今度こそ踏まないように心がけますっ!!
…………まぁ、こればっかりはしょうがないんですがね……;;